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落としたスマホを拾ってあげたのに「画面持たないで」と言われた?

知らない人がスマホを落として拾ってあげたら、普通は「ありがとうございます!」ですよね。親切な対応です。
しかし、リアルな体験談の中には、落としたスマホを拾って上げたのに関わらず、「持たないで!」と言われたという人もいます。
○他人のスマホを親切心で拾ったのに怒られる?まさかの展開
ある体験談に、他人が落としてしまったスマホを拾ってあげたのに、返ってきた言葉は「画面もたないでください」という一言だったと言います。
親切をしてあげたのに、逆に注意されたというこのエピソード。もしも自分が拾ってあげた立場だったら、とてもショックですよね。
このエピソードがネットの掲示板に投稿され、反響を集めています。
コメントでは、「信じられない!」など、注意した人の気持ちがわからないといった声が多く寄せられました。
しかし拾った方は自分が画面を持ちながら拾ってしまった事を反省しているようです。
この投稿は、掲示板のガールズトークで公開されたものです。
ちなみに投稿者は30代の主婦。自分をがさつで無神経という表現を使って文章を始めています。
皆さんも、他人のスマホを拾う時は画面を触らないように気をつけましょうね。https://www.remotecall.com/jp/resources/support-ios/

スマホのセキュリティ対策としてできることとは

スマホのセキュリティ対策、ちゃんとできていますか?
公衆Wi-Fiを選んで利用するのも、スマホのセキュリティ対策の一つです。
○公衆Wi-Fiを活用してセキュリティ対策
スマホ利用者の中には、外出先でのデータ通信を節約するため、公衆Wi-Fiを有効に活用している人もいらっしゃいます。
しかし、公衆Wi-Fiの中にはセキュリティを重視していないものがあり、情報を盗まれてしまう事や、不正サイトに誘導されてしまうリスクがあります。
携帯電話事業者が提供する安全性の確保されたWi-Fiを優先して利用するのもいいでしょう。
携帯電話事業者が提供する「契約者情報を使って利用者を確認(EAP-SIM認証)する公衆
Wi-Fi」は、セキュリティ上より安全で初期設定後は自動接続されるため、こちらを優先的に利用しましょう。
一般の公衆Wi-Fiを使うなら、一時的な利用にとどめて利用後には設定を削除しておくといいです。
公衆Wi-Fi利用時は、セキュリティアプリや通信を暗号化するVPNアプリの利用も、検討してみるといいでしょう
ちなみにトレンドマイクロでは、スマホ向けのVPNアプリとして、「フリーWi-Fiプロテクション」を提供しています。https://www.remotecall.com/jp/

最近スマホのディスプレイの「色」が注目されているのはどうして?

OnePlus 5Tには、ディスプレイのカラーをコントロールするための、5種類のオプションがついています。
グーグルもPixel 2 XLのディスプレイに、さらに色味の強いカラーモードを追加しようとしています。
その一方で、ディスプレイ検証団体のDisplayMateは、Phone Xのディスプレイは、どのスマホよりも優れた色味調整機能を持っていると評価しています。
それでは、どうして最近スマホのディスプレイが注目されてきているのでしょうか。
アメリカのギズモードのDavid Nield記者によると…
○OLED(有機EL)がきっかけでスマホディスプレイが注目されるようになった?
私たちがこれまで以上にディスプレイの色を気にするようになった理由の一つは、最近スマホの液晶ディスプレイが少しずつOLEDディスプレイに移ってきているからでもあります。
もともと両方とも長い間存在していたのですが、Apple(アップル)やLGで、2017年に入って切り替えてきている事もあり、OLEDの方が優勢になってきています。
○鮮明な色よりも自然色の方が重要だった?
多くの人が好むのは発色の良い鮮やかなカラーですよね。
しかし「実物に近い自然の色」へのニーズとの間で起こる議論にも、これがリンクしてきます。
普段は多くの人が、スクリーンに映る絵が飛び出したような色鮮やかな方を好むのですが、
写真を撮影するのにスマホを使う、オンラインショッピングで品定めする時には、自然色の方が実は重要なのです。https://www.remotemeeting.com/ja/landing/do-remotemeeting

HMDグローバルが2018年1月にノキアの新スマホ機種をリリース

ノキアブランドのスマホを手掛けるフィンランドの「HMDグローバル」が、2018年1月に、ノキアの新端末を発表することがわかりました。
○HMDグローバルのノキアの新スマホってどんなもの?
HMDグローバルが、ノキア端末「Nokia 6」を発表したのは、今から約1年前のことです。
2016年の家電見本市CESで、HMDグローバルは中国やその他のBRICs諸国向けに、このモデルを発表したのです。
情報サイト「XDA」のIdrees Patel記者によると、2018年のCESでの発表が期待される新スマホに関して、
「中国の認証機関データベースで、TA-1054とされる端末の存在が確認されました。
このデバイスは18:9の比率のディスプレイを持ち、指紋センサーを背面に搭載しています。
背面にカメラもついています。
さらに、アンテナ用スペースが端末の上部と底部にあるため、金属製のユニボディ端末となることが推測されます。」
と述べました。
HMDグローバルは、1月18日には中国でイベントの開催を予定しています。
新スマホ端末の発表が迫っているとすれば、ここでその端末が披露される可能性も期待できます。remotemeeting.com

スマホを遠隔操作の脅威から守るための対策

遠隔サポートは、安全に使えていればとても便利で役立つサービスですが、セキュリティ面に注意しなければ、脅威にされることになります。
○スマホを遠隔操作されないようにセキュリティ面は万全に
IDやパスワードで管理されているからといって、100%安全とは言い切れません。
長時間、リモートデスクトップをシェアできる状態にしておくことは、セキュリティ面から言うと好ましくない状態です。
当然ですが、パスワードを使い回してしまうことや、電話番号や生年月日や電話番号など、予想されやすいパスワードを設定してしまうのも不安です。
○スマホを手放さないように
スマホを机の上に置いたまま席を立ってしまうのも危険でしょう。
自分がいない間に不正ダウンロードをされてしまう恐れがあります。
セキュリティアプリをスマホに入れておくと尚安心でしょう。
スマホがもしもアンドロイド尾場合、ネットセキュリティ大手がリリースしているセキュリティアプリを入れておいた方が安全です。
怪しいアプリがインストールされた場合には、怪しい動きをシャットアウトしてくれます。https://www.remotemeeting.com/ja/hardware

遠隔サポートを利用するとどうしていいのか

皆さんこんにちは。今日は遠隔サポートについてのお話です。
遠隔サポートは「リモートアクセス」とも呼ばれるもので、サービスを利用していると、メリットがたくさん期待できるものです。
○リモートアクセスって何?
リモートアクセスというのは何かというと、VPNの設置が前提となるサービスです。
リモートアクセスはそもそもVPN環境の一つであり、VPN性能が上がっていく中で確立されてきたシステムです。
要するに、「VPNのリモートアクセスタイプ」という説明の仕方もできるでしょう。
リモートアクセスは確かに便利です。しかしただ利便性が高いだけでなく、セキュリティ面も強化されているので、ビジネスにおいて使用するのも安心です。
リモートアクセスは本来、社外からアクセスすることが恐れだった時代をスタート地点として開発されたという背景があります。
○働き方の多様化に伴いリモートアクセスのニーズが高まる
最近では在宅ワークを中心とする主婦や、ノマドワーカーも増えつつあります。
自宅、カフェなど特定のスポットで働くという大前提のもと、リモートアクセスが必要とされたという事も考えられます。
社内の安全性だけでなく、「社外でも安全か」というのも大きな課題です。
企業によって働き方は様々ですが、個人情報を取り扱う企業やエンジニアを抱えている企業に関して言えば、導入の必要性も高いと言えるでしょう。
リモートアクセス環境の充実をご検討の担当者様は、リモートアクセスを複数比較してみて、より使いやすいものを決定してみてはいかがでしょうか。https://www.remotemeeting.com/ja/

遠隔サポートを使えば様々メリットが得られます

皆さんこんにちは。今日は遠隔サポートについてのお話です。
遠隔サポートは、パソコンやスマホユーザーにとって、とても助かるシステムです。
○IT化が進む現代で、遠隔サポートは大変役立つサポートサービスです
現代はIT化が進んでいますが、日本人全員のITリテラシーが高いわけではありません。
パソコンやスマホなどの機械に弱い人たちにとっては、遠隔サポートサービスは、とてもメリットの高いものです。
最近ではクラウドサービスの普及などで、さらに専門性が増しています。
それに対応するサポートは、利用者側も提供者側も必須です。
○遠隔サポートがあれば業務を迅速に遂行することができます
このような時代の中で、遠隔サポートサービスが利用できれば、提供者側はよりスムーズなサポートが可能になるため、クライアントからの評価や信頼向上にもつながります。
利用者側においても、業務への支障を最小限に食い止めることができるでしょう。
自社で活用している機器が遠隔サポートに対応しているかどうか、今一度確かめてみてください。https://www.remotecall.com/jp/support/contact-us/

現在高いスマホシェアを誇るOPPOってどんな会社なの?

アジアでシェアナンバー1のスマホブランドと言えば、今は断トツ「OPPO」(オッポ)です。
そんなオッポが、ついに日本市場に参入してきました。
オッポは、オーディオ&ビジュアル機器メーカーとして知られている、アメリカのOPPO Digitalと同じブランドとロゴを使っていますが、両社にはいったいどのような関係があるのでしょうか?
○OPPO Digitalってどんな会社なの?活躍範囲は?
AV機器のOPPO Digitalは、2004年にアメリカのカリフォルニア州シリコンバレーが誕生しました。
成熟市場と思われていた高級Blu-ray Discプレーヤーに参入して成功を収め、今はヘッドフォンやアンプといったパーソナルオーディオ機器にまで着手してきています。
日本におけるOPPO Digital Japanは、OPPO Digital製品の総輸入元、販売元ということで、子会社という意味ではありません。
中国でも2004年、広東欧珀移動通信が設立されました。
2008年にフィーチャーフォンでスマホ市場に参入し、2011年には初めてスマホを投入して、成長のきっかけを作りました。
○自撮り機能が充実
オッポはカメラ機能が充実した「カメラフォン」に着目し、スマホのセルフィーブームの立役者となります。
現在は主にアジアで活躍していますが、ヨーロッパやアフリカ、オセアニアなど世界30カ国にまでその勢いを広げてきています。
今後も注目ですね!参照URL

リモートアクセスを使う前に知っておいてほしいこと

最近企業や個人からも人気になっている「リモートアクセス」。
もうすでに使っている人もいるのでは?
しかしながら、まだリモートアクセスを使った事がない人でしたら、リモートアクセスについてまだよくわからないという方もいるでしょう。
そのような方のためにも、今回はリモートアクセスについてご紹介していきます。
是非ご参考にしてみてください。
○リモートアクセスってそもそも何?
リモートアクセスとは、手元のパソコンやスマホを使って、通信回線を経由してつなげた遠隔地のパソコンや、サーバーなどを操作することをいっています。
任意のネットワークやコンピュータに、専用回線やネットを経由して、離れた箇所から他のコンピュータがアクセスして利用することをいっています。
企業内のネットワーク・ランにいる時と同様のネットワークアクセスを社外から可能にすることもさしています。
インターネットバンキングやクラウドサービスなどの利用も含みます。
遠隔地にいたとしても、ネットワークを介してデータなどを参照、操作していきます。
アプリケーションの利用も可能になるため、業務の効率化や費用ダウンをはかることができ、利便性もアップするでしょう。
ただし、通信速度によって操作に制限が出てしまうことや、接続に一定の手続きが必要になることもあります。詳しくはこちら

今さら人には聞けない!「VPN」についてのアレコレ

VPNとは何かご存知ですか?
名前だけは知ってるけど…という人も多いでしょう。
VPNとは、データを安全に、確実に通院するために用いるためのネットワーク技術です。
ネットの上に「仮想の専用回線」を作ることにより、「パブリック」な公衆網であるインターネットをあたかも「プライベート」の専用線のように使うことができるのです。
仮想的なトンネルを構築し、データの暗号化を行って通信することによって、遠距離の通信をする時でも、安全性を確保できるのが魅力です。
情報漏洩や改ざんリスクを軽減してくれるでしょう。
○VPNはどうして今求められているの?
ネット経由の通信は、そのままむき出しの状態では、第三者に盗み見されてしまう可能性があり、安全とは言えません。
そのため、適切なセキュリティ対策が必要になってきます。
拠点と拠点の間に物理的に通信ケーブルを敷設する専用線は、費用面や導入工事が簡単ではないことからも、あまり現実的とは言えません。
VPNを取り入れることによって、「パブリック」な公衆網であるネットを、あたかも「プライベート」な専用線のように使えるようになります。
さらに、通信を暗号化することによって安全性を高めることができるのです。
○手間もコストも省ける
VPNは、専用線と比較すると手間なく導入できるものです。
料金もリーズナブルなので、データを安全にやりとりでき、多くの企業で採用されています。remotecall.com